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伝鳴海海底出土銅鐸

読み方 でん-なるみかいていしゅつど-どうたく
住所 緑区
場所 不明
時代 弥生?
遺構 銅鐸出土
遺物 銅鐸(高さ120cm) 6区袈裟襷紋文近畿Ⅳ式
発掘調査 不明
現状 その他
【メモ】
大田南畝の『半日閑話』、渡辺政香『参河志』などにスケッチが記載されており、鳴海の海から上がったとされる。
江戸時代後期には尾張藩江戸戸山屋敷の除慶堂にあった。
その後、所在不明。
星野氏旧蔵銅鐸とも。

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