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齋山稲荷古墳(齋山古墳)

読み方 いつきやまいなり-こふん
住所 緑区大高町字斎山
場所 地図
年代 4世紀中頃~後半
形状・規模 円墳 直径30m・高さ3m(前方後円墳とも)
遺構 不明
出土品 埴輪片(同筒形・朝顔形)
発掘調査 平成9年(1997年)に大内恵らにより墳丘測の量調査が行われた。
現状 齋山稲荷社
【メモ】
鳴海丘陵上の標高約30mの突出部に立地する。
少し西の東海市内に古墳時代前期の兜山古墳や三ツ屋古墳群がある。
齋山稲荷社の社殿が墳丘上に建てられている。
齋山古墳とも。
残存。

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