西大久手古墳

読み方 にしおおくて-こふん
住所 守山区大字上志段味字大久手下
場所 地図
年代 5世紀中頃
形状・規模 帆立貝形前方後円墳・墳丘長約39m 周濠あり
出土品・遺構 周溝・円筒埴輪・馬形埴輪・須恵器
発掘調査 昭和57-58年(1982-1983年)に愛知県教育委員会が測量調査を行った。
平成17-19年(2005-2007年)に名古屋市教育委員会が発掘調査を行った。
現状 雑木林
【メモ】
大久手2号墳とも。
封土は取り去られ畑になっているが前方後円形は残る。
周堀が認められる。
残存。

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